建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 54億4836万
- 2023年3月31日 -26.41%
- 40億927万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/27 16:40
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/27 16:40
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 67,858 千円 9,771 千円 機械装置及び運搬具 1,912 〃 2,519 〃 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 権利変換等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2023/06/27 16:40
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 885,599 千円 機械装置及び運搬具 - 〃 347,868 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/27 16:40
当社グループは継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分にて事業用資産をグルーピングしております。また、処分予定資産及び遊休資産につきましては個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 映像制作サービス事業関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他有形固定資産、その他無形固定資産 大阪府 他 映像制作サービス事業関連資産 のれん、その他無形固定資産 英国 映像コンテンツ事業関連資産 建物及び構築物、土地、その他有形固定資産、その他無形固定資産 東京都 他
映像制作サービス事業関連資産については、新型コロナウイルス感染症の影響による事業環境の悪化に伴い収益性が低下したため、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物36,598千円、機械装置及び運搬具56,126千円、リース資産25,337千円、その他有形固定資産283千円、その他無形固定資産2,172千円であります。