- 6879
- 2025/09/26
- 時価
- 353億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.49-2.33倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.9%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 369億1720万
- 2024年3月31日 +1.32%
- 374億565万
個別
- 2023年3月31日
- 232億7931万
- 2024年3月31日 +8.92%
- 253億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△1,286,037千円には、当社に係る損益872,667千円及びセグメント間取引消去△2,158,704千円が含まれております。2024/06/25 17:00
(3) セグメント資産の調整額2,212,916千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,277,047千円、セグメント間取引消去△12,064,130千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現預金及び投資有価証券等の固定資産であります。
(4) 減価償却費の調整額102,363千円には、全社資産に係る減価償却費119,466千円及びセグメント間取引消去△17,103千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高は、不動産賃貸収入等であります。
(2) セグメント利益の調整額△1,187,161千円には、当社に係る損益595,288千円及びセグメント間取引消去△1,782,450千円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額2,153,058千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,553,765千円、セグメント間取引消去△12,400,707千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現預金及び投資有価証券等の固定資産であります。
(4) 減価償却費の調整額80,239千円には、全社資産に係る減価償却費99,423千円及びセグメント間取引消去△19,183千円が含まれております。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額32,785千円には、全社資産の増加額51,236千円及びセグメント間取引消去△18,450千円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/25 17:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/25 17:00
・有形固定資産 主として、映像システム事業における映像配信設備(機械及び装置)等であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/25 17:00
(8) 企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針流動資産 1,876千ユーロ 固定資産 4千ユーロ 資産合計 1,881千ユーロ
契約に基づき、取得事業の将来の業績達成度合いに応じて、追加の支払いをすることとしております。なお、条件付取得対価の変動部分については、米国会計基準に基づき認識しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/25 17:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/06/25 17:00前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 6,955 千円 1,315 千円 工具、器具及び備品 0 〃 1,353 〃 その他 508 〃 - 〃 計 7,464 千円 2,668 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2024/06/25 17:00前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 9,771 千円 555 千円 機械装置及び運搬具 2,519 〃 0 〃 リース資産 - 〃 7,025 〃 工具、器具及び備品 2,529 〃 3,167 〃 ソフトウエア 6,603 〃 443 〃 計 21,425 千円 11,191 千円 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産の額2024/06/25 17:00
上記に対応する債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 売掛金 336,345 千円 - 千円 有形固定資産(その他) 6,641 〃 - 〃 計 342,986 千円 - 千円
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/25 17:00
- #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 権利変換等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2024/06/25 17:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建設仮勘定 16,918,648 〃 16,918,648 〃 有形固定資産(その他) 12,304 〃 12,304 〃 計 18,164,421 千円 18,164,421 千円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/25 17:00
(単位:千円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにmediafellows GmbH他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/25 17:00
流動資産 286,839 千円 固定資産 719 〃 のれん 1,126,082 〃 - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/25 17:00
当社グループは継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分にて事業用資産をグルーピングしております。また、処分予定資産及び遊休資産につきましては個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 映像コンテンツ事業関連資産 建物及び構築物、リース資産、その他有形固定資産、その他無形固定資産 東京都 映像制作技術サービス事業関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産、その他無形固定資産 東京都 他
映像コンテンツ事業関連資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物267,789千円、リース資産3,681千円、その他有形固定資産9,683千円、その他無形固定資産18,063千円であります。 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 17:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △137,405 千円 △135,936 千円 その他有価証券評価差額金 △219,740 〃 △353,576 〃
- #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 17:00
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △137,405 千円 △135,936 千円 無形固定資産 △174,942 〃 △129,295 〃 段階取得に係る差益 △721,940 〃 △822,272 〃
前連結会計年度(2023年3月31日) - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて36億82百万円(8.2%)減少し、412億88百万円となりました。これは主に、現金及び預金、並びに売掛金が減少したことによるものであります。2024/06/25 17:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて4億88百万円(1.3%)増加し、374億5百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が減少した一方で、関係会社株式、並びに有形固定資産のその他、のれんが増加したことによるものであります。
2)負債 - #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/06/25 17:00
なお、敷金の額が賃借期間終了時の原状回復義務に係る債務の見込み額を上回る場合には、当該資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 678,339 千円 676,700 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 12,046 〃 5,873 〃 時の経過による調整額 12,751 〃 2,197 〃
この場合における使用見込期間は1年から32年と見積り、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を計算しております。 - #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (IMGI USA株式)2024/06/25 17:00
Pixelogic株式の評価における主要な仮定は、連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り)3.のれん及び無形固定資産の評価」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(PPC株式) - #19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 受注見込件数が事業計画上の計画値を下回った場合、翌連結会計年度において、繰延税金資産の取崩しを行う可能性があります。2024/06/25 17:00
2.有形固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/06/25 17:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産