船井電機(6839)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億6900万
- 2014年9月30日 +43.9%
- 5億3100万
- 2015年9月30日 +36.53%
- 7億2500万
- 2016年9月30日 -79.59%
- 1億4800万
- 2017年9月30日
- -24億6200万
- 2018年9月30日
- 2億200万
- 2019年9月30日
- -2億3600万
- 2020年9月30日
- 7億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米国のテレビ市場においては、米国政府による給付金、失業保険の増額や巣ごもり需要による特需により、テレビ販売が前年に比べ大幅に伸長し、その傾向が当第2四半期においても持続されたことなどにより、液晶テレビの販売を中心とする映像機器事業の好調な売上が維持されました。これに伴い、当第2四半期において北米市場における液晶テレビなどの流通在庫は、引き続き低い水準で推移いたしました。この結果、売上高は23,190百万円(前年同四半期比8.3%減)となり、セグメント利益(営業利益)は1,027百万円(前年同四半期比384.0%増)となりました。2020/11/11 9:35
(アジア)
部品関連の販売が減少したことにより、売上高は18百万円(前年同四半期比64.0%減)となり、セグメント利益(営業利益)は753百万円(前年同四半期は236百万円のセグメント損失(営業損失))となりました。