船井電機(6839)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億7800万
- 2014年6月30日 -476.97%
- -10億2700万
- 2015年6月30日 -2.24%
- -10億5000万
- 2016年6月30日 -5.9%
- -11億1200万
- 2017年6月30日
- -8億3600万
- 2018年6月30日
- -2億5700万
- 2019年6月30日
- 9700万
- 2020年6月30日 +204.12%
- 2億9500万
- 2021年6月30日 +128.14%
- 6億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 液晶パネルの不足の影響等を受け、当社の主要取引先である株式会社ヤマダホールディングスにおける「FUNAIブランド」製品の販売が計画を下回りました。この結果、売上高は7,778百万円(前年同四半期比7.1%減)となり、セグメント損失(営業損失)は1,320百万円(前年同四半期は12百万円のセグメント損失(営業損失))となりました。2021/08/04 14:07
(米州)
当社の主要取引先であるウォルマート向けの液晶テレビ販売は、前述の通り液晶パネル不足の影響もあり前年同四半期に比べ減少いたしました。しかし、BDプレーヤーの販売が前年同四半期に比べ増加したことに加え、2021年6月から液晶テレビの販売価格を改定したこと、また、中米(メキシコ)市場における液晶テレビの販売が前年同四半期に比べ大幅に増加いたしました。