売上高
連結
- 2015年3月31日
- 17億9637万
- 2016年3月31日 +176.38%
- 49億6486万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 16:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 682,225 1,108,165 3,340,926 7,259,803 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △32,229 △188,836 △136,435 269,150 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2016/06/29 16:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/29 16:55
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 株式会社Alexander&Sun 1,335,200 再エネシステム販売事業 - #4 事業等のリスク
- (3) 特定の売上先への依存2016/06/29 16:55
当社グループである㈱多摩川電子の売上高の約70%は、大手電機・通信機メーカーに依存しております。このため当社グループの業績は、主要顧客の受注状況・生産計画及び発注方針等に影響を受ける可能性があります。
(4) 人材の確保及び育成 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 16:55 - #6 業績等の概要
- 再生可能エネルギー事業におきましては、とりわけ太陽光発電所事業について、積極的に推進してまいりました。経済産業省より発電事業に関する注意喚起や、固定価格買取制度に係る設備認定の運用見直しの実施等の通知がなされるなどの昨今の太陽光発電所事業を取り巻く厳しい環境の中、当社グループはかねてより、風力、地熱、小水力、バイオマス等による発電所事業を模索し、太陽光発電所事業に加えて別の再生可能エネルギーを収益の柱として構築すべく、調査・検討しており、同事業の更なる拡大を目指しております。2016/06/29 16:55
以上の結果、当連結会計年度における受注高は、7,091百万円(前年同期比43.6%増)、売上高は、7,259百万円(前年同期比42.5%増)となりました。損益面については、営業利益279百万円(前年同期比47.4%減)、経常利益211百万円(前年同期比58.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は165百万円(前年同期比61.3%減)となりました。
電子・通信用機器事業につきましては、移動体通信インフラ市場等において設備投資の抑制により減少した受注高・売上高を挽回するため、公共関連市場を中心とした販売拡大活動に加え、新規顧客の開拓に注力しております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※2.関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次のとおりであります。2016/06/29 16:55
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 158,733 千円 216,444 千円 営業取引以外の取引高(営業外収益) 8,135 千円 10,590 千円