- #1 固定資産の減価償却の方法
車両運搬具……………5年
無形固定資産……定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/06/27 16:07- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定資産の残高は、3,916百万円(前期比39.6%減)となりました。これは主に当連結会計年度において一部の太陽光発電所の保有目的を変更し、固定資産からたな卸資産へ科目を振替えたこと、かすみがうら発電所及び袖ヶ浦発電所を売却したことによるものであります。
主な内訳は、土地、建物や機械及び装置等の有形固定資産が3,076百万円、無形固定資産が87百万円となっております。
(流動負債)
2019/06/27 16:07- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(保有目的の変更)
当連結会計年度において、保有目的の変更により、有形固定資産1,327,271千円、無形固定資産136,841千円、投資その他の資産3,798千円の合計1,467,911千円を商品及び製品へ振替えております。
2019/06/27 16:07- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具器具及び備品…2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/27 16:07- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分)…5年(社内における利用可能期間)
営業権……………………………20年2019/06/27 16:07