訂正有価証券報告書-第52期(2019/04/01-2020/03/31)
(重要な後発事象)
当社は、2020年5月15日開催の取締役会において、2020年6月26日に開催の第52回定時株主総会に、資本準備金の減少に関する議案及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件としてその他資本剰余金を原資とする剰余金の配当を付議することを決議し、同株主総会において決議されました。
(1)資本準備金の額の減少の目的
資本政策上の柔軟性及び機動性を確保すること並びに株主様への配当原資を確保することを目的として、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少してその他資本剰余金に振り替え、その他資本剰余金を原資として期末配当を行うものです。
(2)資本準備金の額の減少の要領
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の一部を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
①減少する準備金の項目及びその額
資本準備金 160,000千円
②増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 160,000千円
(3)日程
取締役会決議日 2020年5月15日
債権者異議申述公告日 2020年5月26日
債権者異議申述最終期日 2020年6月26日
株主総会決議日 2020年6月26日
効力発生日 2020年6月29日
当社は、2020年5月15日開催の取締役会において、2020年6月26日に開催の第52回定時株主総会に、資本準備金の減少に関する議案及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件としてその他資本剰余金を原資とする剰余金の配当を付議することを決議し、同株主総会において決議されました。
(1)資本準備金の額の減少の目的
資本政策上の柔軟性及び機動性を確保すること並びに株主様への配当原資を確保することを目的として、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少してその他資本剰余金に振り替え、その他資本剰余金を原資として期末配当を行うものです。
(2)資本準備金の額の減少の要領
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の一部を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
①減少する準備金の項目及びその額
資本準備金 160,000千円
②増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 160,000千円
(3)日程
取締役会決議日 2020年5月15日
債権者異議申述公告日 2020年5月26日
債権者異議申述最終期日 2020年6月26日
株主総会決議日 2020年6月26日
効力発生日 2020年6月29日