本多通信工業(6826)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コネクタの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億5700万
- 2014年12月31日 +45.51%
- 9億5600万
- 2015年12月31日 -2.72%
- 9億3000万
- 2016年12月31日 -5.7%
- 8億7700万
- 2017年12月31日 +66.13%
- 14億5700万
- 2018年12月31日 -48.25%
- 7億5400万
- 2019年12月31日 -90.98%
- 6800万
- 2020年12月31日
- -3億1700万
- 2021年12月31日
- 4億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2022/02/14 10:27
第3四半期(2021年10~12月)は、通信・FA分野が大幅な需要増加により生産を拡大したこと、および車載分野も回復基調であったことから売上高は46億95百万円(前四半期比5.2%増)と順調に伸長しました。営業利益はコネクタ事業の増販、生産拡大、合理化等により、3億58百万円(同153.9%増)と大幅に増益となりました。
その結果、第3四半期累計(4月~12月)は、売上高133億62百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益5億86百万円(前年同期は2億32百万円の営業損失)、経常利益6億24百万円(前年同期は75百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億59百万円(前年同期は46百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と大幅に好転しました。