6826 本多通信工業

6826
2022/12/19
時価
175億円
PER
23.19倍
2010年以降
赤字-1121.05倍
(2010-2023年)
PBR
1.43倍
2010年以降
赤字-3.06倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE
6.29%
ROA
4.63%
資料
Link
CSV,JSON

本多通信工業(6826)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コネクタの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億5300万
2013年6月30日 -67.99%
1億7700万
2013年9月30日 +151.41%
4億4500万
2013年12月31日 +47.64%
6億5700万
2014年3月31日 +28.64%
8億4517万
2014年6月30日 -64.5%
3億
2014年9月30日 +104%
6億1200万
2014年12月31日 +56.21%
9億5600万
2015年3月31日 +38.28%
13億2200万
2015年6月30日 -71.33%
3億7900万
2015年9月30日 +81.53%
6億8800万
2015年12月31日 +35.17%
9億3000万
2016年3月31日 +25.7%
11億6900万
2016年6月30日 -81.52%
2億1600万
2016年9月30日 +135.19%
5億800万
2016年12月31日 +72.64%
8億7700万
2017年3月31日 +46.18%
12億8200万
2017年6月30日 -65.05%
4億4800万
2017年9月30日 +119.2%
9億8200万
2017年12月31日 +48.37%
14億5700万
2018年3月31日 +25.12%
18億2300万
2018年6月30日 -83.1%
3億800万
2018年9月30日 +68.83%
5億2000万
2018年12月31日 +45%
7億5400万
2019年3月31日 +20.95%
9億1200万
2019年6月30日 -99.34%
600万
2019年9月30日 +366.67%
2800万
2019年12月31日 +142.86%
6800万
2020年3月31日 -67.65%
2200万
2020年6月30日
-2億1000万
2020年9月30日 -40.95%
-2億9600万
2020年12月31日 -7.09%
-3億1700万
2021年3月31日
-2億900万
2021年6月30日
6400万
2021年9月30日 +160.94%
1億6700万
2021年12月31日 +198.2%
4億9800万
2022年3月31日 +47.19%
7億3300万
2022年6月30日 -51.57%
3億5500万
2022年9月30日 +76.34%
6億2600万
2023年3月31日 +72.52%
10億8000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社は、主に電子部品であるコネクタを生産、販売しており、一部国内子会社においてコネクタと事業環境・ビジネスモデルが大きく異なる事業活動を展開しています。従って、当社はその事業内容により、「コネクタ」及び「情報システム(ミネベアソフトウェアソリューション株式会社)」の2つを報告セグメントとしています。
コネクタ」は、電子部品であるコネクタ関連の製造販売をしています。「情報システム」は、ソフトウエア、システム関連の開発販売をしています。
2023/09/29 17:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント資産及びセグメント負債は、セグメント間取引とコネクタ部門間取引の調整を行っています。
2023/09/29 17:11
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主としてコネクタ事業における生産設備(工具、器具及び備品)です。
② リース資産の減価償却の方法
2023/09/29 17:11
#4 主要な設備の状況
5.上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりです。
事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容年間リース料(百万円)
本社(東京都港区)コネクタコンピュータ周辺装置等8
(2)国内子会社
2023/09/29 17:11
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
SONY TECHNOLOGY(THAILAND) CO.,LTD.3,545コネクタ
2023/09/29 17:11
#6 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社ならびに親会社1社、子会社7社により構成されており、コネクタ等の一般電子部品の製造・販売、情報システムの開発・設計、運用などを行っています。
当社グループの事業内容および当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりです。
2023/09/29 17:11
#7 事業等のリスク
a. 販売先市場・顧客リスク
グループ売上の3割程度を占めるFA機器向けコネクタは、ボラティリティが高い設備投資需要に大きく影響を受けるため、この動向により売上が急減する可能性があります。また、同じく3割程度を占める車載用コネクタは主要顧客のウェートが高い為、当該顧客の好不調の影響を受けます。本リスクに対し、新市場・顧客・商品の開発に取り組み、ポートフォリオの改善を図っています。
b. 価格競争のリスク
2023/09/29 17:11
#8 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
a 市場価格のない株式等以外のもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法2023/09/29 17:11
#9 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
コネクタ760
情報システム264
(注)1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数を表示しています。
2.従業員数には顧問および嘱託契約の従業員を含み、パートタイマーおよび派遣社員は含まれていません。
2023/09/29 17:11
#10 研究開発活動
なお、セグメントごとの研究開発活動は次のとおりです。
(1)コネクタ
Society5.0に向けて進化・拡大するコネクタは、小型化・高速伝送・信頼性など、機器や利用シーンに合わせた多様な性能が求められています。
2023/09/29 17:11
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績
2022年度は好調な需要を背景に通信・FA・車載向けコネクタの販売が伸長し、売上高は219億10百万円(前連結会計年度比18.7%増)、営業利益12億51百万円(同42.9%増)、経常利益13億69百万円(同31.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億58百万円(同9.4%増)と、対前年同期比で増収増益になりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
2023/09/29 17:11
#12 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は863百万円であり、セグメントごとの設備投資は次のとおりです。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1)コネクタ
当連結会計年度において、生産設備の更新および金型、治工具、機械、測定機器等の購入を中心に総額849百万円の投資を実施しました。
2023/09/29 17:11
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
コネクタ事業
コネクタ事業においては、主に通信インフラ、FA機器、民生機器、車載用途向けの電気コネクタ及び光コネクタの製造販売を行っています。これらの製品の販売については、製品の引渡時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、当該製品の引渡時点で収益を認識しています。また、収益は、顧客との契約において約束された対価からリベートなどを控除した金額で測定しています。これらの取引については、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重大な金融要素は含まれていません。
② 情報システム事業
2023/09/29 17:11
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5 収益及び費用の計上基準
主に通信インフラ、FA機器、民生機器、車載用途向けの電気コネクタ及び光コネクタの製造販売を行っています。これらの製品の販売については、製品の引渡時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、当該製品の引渡時点で収益を認識しています。また、収益は、顧客との契約において約束された対価からリベートなどを控除した金額で測定しています。これらの取引については、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重大な金融要素は含まれていません。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2023/09/29 17:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。