本多通信工業(6826)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報システムの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 0
- 2014年6月30日
- 1000万
- 2015年6月30日 -40%
- 600万
- 2016年6月30日 +183.33%
- 1700万
- 2017年6月30日 -58.82%
- 700万
- 2018年6月30日 +100%
- 1400万
- 2019年6月30日 +78.57%
- 2500万
- 2020年6月30日 -32%
- 1700万
- 2021年6月30日 +35.29%
- 2300万
- 2022年6月30日
- -600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2022/08/09 15:22
第1四半期の売上高は、コネクタ事業が好調な需要を背景に全分野で伸長し、54億19百万円(前年同期比28.9%増)と拡大基調が継続しています。営業利益は固定費増、調達/物流コスト増、情報システム事業の利益減をコネクタ事業の増販益、合理化、為替効果が吸収し、3億49百万円(同299.4%増)と大幅に良化しました。また為替差益1億46百万円の発生により、経常利益5億1百万円(同337.2%増)と増益幅が拡大し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億30百万円(同242.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。