売上高
連結
- 2013年3月31日
- 18億6814万
- 2014年3月31日 +10.21%
- 20億5889万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コネクタ」は、電子部品のコネクタ関連の製造販売をしています。「情報システム」は、ソフトウエア、システム関連の開発販売をしています。2014/06/24 16:32
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。また、セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいています。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/24 16:32
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 J.B.T. INDUSTRIAL CO.,LTD. 1,402,442 コネクタ - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。また、セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいています。2014/06/24 16:32 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2014/06/24 16:32
- #5 業績等の概要
- スタート年にあたる2013年度は、1weekデリバリー(少量短納期対応)をはじめ当社の強みである“多品種少量コンビニ”の深耕、中期視点での商品戦略の展開、専任営業組織による新・旬分野の開発、また事業活動のスピードアップおよび経営効率の向上を目的とした本社移転などの施策を進めました。2014/06/24 16:32
その結果、車載分野および情報システム分野の伸長により、売上高は14,824百万円(前期比7.1%増)と増収となりました。また利益面では、増販・合理化効果および円安効果により、営業利益932百万円(前期比45.2%増)、経常利益975百万円(同39.4%増)、本社移転および売却に伴う特別損益740百万円もあり、当期純利益は1,479百万円(同190.3%増)といずれもITバブル崩壊(2001年)以降で最高益となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりです。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/24 16:32
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 13,842,213 14,824,466 売上原価 ※2 11,032,337 ※2 11,647,654 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/24 16:32
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高 1,543,076千円6,051,733千円 744,799千円5,949,113千円 営業取引以外の取引による取引高 170,695千円 98,416千円