売上高
連結
- 2014年12月31日
- 15億6100万
- 2015年12月31日 +10.89%
- 17億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/10 14:39
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2016/02/10 14:39
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 売上高 12,264 12,854 売上原価 9,464 9,841 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2015年度は、グループ基本方針“Touch and Go”により、中期経営計画DD15の完遂を目指すとともに、新中期経営計画GC20の初年度として、新商品開発への注力、次期主力商品を開発するための技術基盤、チャイナプラスワンや多品種少量を進化させる物流ハブの建設などの製造基盤、事業の成長を支える人材基盤などの整備に注力しています。2016/02/10 14:39
第3四半期の売上高は128億54百万円(前年同期比4.8%増)となりました。また利益面では、営業利益10億14百万円(前年同期比0.2%増)、経常利益10億9百万円(同13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億8百万円(同11.1%減)となりました。
基幹分野の受注には底打ちが見られる一方で、中国経済の減速や円高等により不透明感が増していますが、GC20の初年度として、過去最高業績に向けた基盤整備に取り組んで参ります。