本多通信工業(6826)の売上高 - 情報システムの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 14億3800万
- 2014年12月31日 +8.55%
- 15億6100万
- 2015年12月31日 +10.89%
- 17億3100万
- 2016年12月31日 +10.98%
- 19億2100万
- 2017年12月31日 +3.07%
- 19億8000万
- 2018年12月31日 +10.91%
- 21億9600万
- 2019年12月31日 +0.91%
- 22億1600万
- 2020年12月31日 -4.74%
- 21億1100万
- 2021年12月31日 -1.18%
- 20億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 10:27
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/02/14 10:27
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を第1四半期連結会計期間の期首より適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしています。これにより、従来は販売費及び一般管理費に計上していたリベートの一部を売上高から控除しており、当第3四半期連結累計期間の控除額は102百万円です。当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結財務諸表となっています。ただし、収益認識会計基準第85項に定める以下の方法を適用しています。
(1)前連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約について、比較情報を遡及的に修正しないこと - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 10:27
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上高 10,577 13,362 売上原価 9,031 10,910 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2022/02/14 10:27
第3四半期(2021年10~12月)は、通信・FA分野が大幅な需要増加により生産を拡大したこと、および車載分野も回復基調であったことから売上高は46億95百万円(前四半期比5.2%増)と順調に伸長しました。営業利益はコネクタ事業の増販、生産拡大、合理化等により、3億58百万円(同153.9%増)と大幅に増益となりました。
その結果、第3四半期累計(4月~12月)は、売上高133億62百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益5億86百万円(前年同期は2億32百万円の営業損失)、経常利益6億24百万円(前年同期は75百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億59百万円(前年同期は46百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と大幅に好転しました。