本多通信工業(6826)の売上高 - 情報システムの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億100万
- 2014年6月30日 +15.46%
- 4億6300万
- 2015年6月30日 +15.33%
- 5億3400万
- 2016年6月30日 +16.48%
- 6億2200万
- 2017年6月30日 -3.05%
- 6億300万
- 2018年6月30日 +17.08%
- 7億600万
- 2019年6月30日 +2.41%
- 7億2300万
- 2020年6月30日 -6.92%
- 6億7300万
- 2021年6月30日 +4.31%
- 7億200万
- 2022年6月30日 -4.7%
- 6億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/09 15:22
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/09 15:22
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上高 4,204 5,419 売上原価 3,469 4,341 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2022/08/09 15:22
第1四半期の売上高は、コネクタ事業が好調な需要を背景に全分野で伸長し、54億19百万円(前年同期比28.9%増)と拡大基調が継続しています。営業利益は固定費増、調達/物流コスト増、情報システム事業の利益減をコネクタ事業の増販益、合理化、為替効果が吸収し、3億49百万円(同299.4%増)と大幅に良化しました。また為替差益1億46百万円の発生により、経常利益5億1百万円(同337.2%増)と増益幅が拡大し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億30百万円(同242.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。