アライドテレシス HD(6835)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - EMEAの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- -1億5042万
- 2014年3月31日
- -1146万
- 2015年3月31日 -501.5%
- -6893万
- 2016年3月31日 -255.17%
- -2億4484万
- 2017年3月31日
- -1億7346万
- 2018年3月31日
- -8828万
- 2019年3月31日 -2.05%
- -9009万
- 2020年3月31日 -74.56%
- -1億5726万
- 2021年3月31日
- 2103万
- 2022年3月31日 +168.25%
- 5642万
- 2023年3月31日 +34.38%
- 7582万
- 2024年3月31日 -37.37%
- 4748万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米州では、パートナー企業を介した連邦政府からの受注が堅調に推移しました。また、引き続き在日米軍基地での居住者向けインターネットサービスの売上が伸長しました。製品別ではネットワークインターフェースカードやSFPモジュールの売上が増加しました。この結果、米州での売上高は20億76百万円 (前年同四半期比25.5%増)となりました。2024/05/15 11:16
[EMEA(ヨーロッパ、中東及びアフリカ)]
EMEAでは、前年同四半期はリードタイムの改善により出荷が増加しましたが、当四半期では出荷が平準化しました。製品別では無線LAN製品が増加したものの、ネットワークインターフェースカードやxシリーズスイッチ製品群の売上が減少しました。この結果、売上高は13億57百万円(前年同四半期比16.8%減)となりました。