アライドテレシス HD(6835)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - EMEAの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2億889万
- 2014年9月30日
- -4108万
- 2015年9月30日 -383.13%
- -1億9848万
- 2016年9月30日 -197.69%
- -5億9088万
- 2017年9月30日
- -4億4692万
- 2018年9月30日
- -2億
- 2019年9月30日 -13.23%
- -2億2645万
- 2020年9月30日 -80.17%
- -4億800万
- 2021年9月30日
- 1億1412万
- 2022年9月30日 +36.31%
- 1億5555万
- 2023年9月30日 +42%
- 2億2087万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米州では、米国で前年同四半期に好調であった大型受注からの反動があり、当四半期の受注は低調に推移しました。そのような中で、連邦政府からの受注は堅調となり、在日米軍基地の居住者向けのサブスク型サービス売上が好調となりました。この結果、米州での売上高は54億27百万円 (前年同四半期比7.9%増)となりました。2023/11/14 15:09
[EMEA(ヨーロッパ、中東及びアフリカ)]
EMEAでは、英国政府からの受注が堅調となったものの、前年同四半期に好調であったフランスの政府案件が減少し、また、旺盛であったベネルクス三国でのIT投資が当四半期では抑制の動きがみられました。この結果、売上高は40億54百万円(前年同四半期比4.6%減)となりました。