アライドテレシス HD(6835)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- -18億4792万
- 2014年6月30日
- -17億770万
- 2015年6月30日 -30.01%
- -22億2014万
- 2016年6月30日
- -8億3605万
- 2017年6月30日
- -6億1899万
- 2018年6月30日 -36.82%
- -8億4688万
- 2019年6月30日 -15.75%
- -9億8026万
- 2020年6月30日
- -9億3173万
- 2021年6月30日
- 9億6106万
- 2022年6月30日
- -2億814万
- 2023年6月30日
- 1億1643万
- 2024年6月30日 -75.88%
- 2808万
- 2025年6月30日 +999.99%
- 6億2805万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/14 15:51
当第2四半期連結累計期間における世界経済は、ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー価格の高止まり、欧米のインフレ進行、各国の金融引き締めに伴う景気減速懸念などから低成長が続きました。日本では新型コロナウイルス感染症の5類への移行により徐々にコロナ禍前の日常を取り戻し、景気は緩やかな回復が見られるようになった一方、諸物価の上昇や為替相場の急激な変動などから、先行きは極めて不透明な状況となりました。
当社グループが属する情報通信機器業界は、製品の供給制約の緩和によってリードタイムが正常化しつつあり、社会のデジタル化推進により企業の旺盛なIT投資意欲を背景に、ネットワークの更新やワイヤレス環境整備の需要はますます高まりを見せています。