- 6835
- 2026/10/08
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 10.27倍
- 2009年以降
- 赤字-148.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.4倍
- 2009年以降
- 0.35-7.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 13.6%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アライドテレシス HD(6835)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- -29億7178万
- 2014年9月30日
- -28億7291万
- 2015年9月30日 -1.06%
- -29億325万
- 2016年9月30日
- -10億3272万
- 2017年9月30日
- -2億5015万
- 2018年9月30日 -290.09%
- -9億7583万
- 2019年9月30日 -4.89%
- -10億2351万
- 2020年9月30日
- -3億6643万
- 2021年9月30日
- 5億9779万
- 2022年9月30日 -45.04%
- 3億2854万
- 2023年9月30日 +61.76%
- 5億3145万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループは、グローバル市場で競争力を高めるため、技術動向及び産業構造・社会環境の変化を踏まえた製品・サービスの開発を強化し、ターゲット顧客市場のニーズに沿った各種ソリューションの拡販に努めてまいりました。2023/11/14 15:09
当第3四半期連結累計期間の業績は、日本の売上が好調に推移し、海外における売上が円安進行により円換算額が増加したことから、売上高は321億93百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。
損益面につきましては、為替変動などの影響から売上原価が上昇し、さらに研究開発費などの海外コストが増加したことなどから、営業利益は15億81百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。また、前年同四半期は外貨建資産に対する為替差益19億14百万円を計上しましたが、当四半期は為替差益1億52百万円の計上にとどまったことなどから、経常利益は15億80百万円(前年同四半期比52.3%減)となりました。また、前年同四半期は受取和解金86億12百万円を特別利益として計上しましたが、これは単年度のみの計上であったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億11百万円(前年同四半期比88.9%減)となりました。