営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -23億187万
- 2014年6月30日
- -14億5712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の調整額には、セグメント間取引消去29,789千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△58,438千円が含まれております。2014/08/12 11:25
3.セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去31,374千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△71,498千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/08/12 11:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは引き続きソリューション販売を強化し、新規ソリューションやサービスの開発・提案に取り組んでまいりました。2014/08/12 11:25
その結果、日本、米州での販売が好調となり、連結売上高は139億13百万円(前年同期比10.8%増)と大幅に増加しました。損益面では、ソリューション販売などが好調となり売上総利益率が前年同期と比べ1.5ポイント上昇したことなどから、営業損失は14億57百万円(前年同期は23億1百万円の損失)と改善いたしました。一方で、米ドルに対し前期末より円高となったことから外貨建て資産の評価損として為替差損4億85百万円(前年同期は13億34百万円の為替差益)を計上し、経常損失は19億96百万円(前年同期は10億17百万円の損失)、四半期純損失は20億55百万円(前年同期は10億16百万円の損失)となりました。
当社グループの所在地域別のセグメント売上高の概要は、次のとおりです。