無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 9128万
- 2016年12月31日 -17.75%
- 7508万
個別
- 2015年12月31日
- 792万
- 2016年12月31日 -87.5%
- 99万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法
販売用のソフトウェア
販売可能な見込有効期間(3年)に基づく定額法2017/03/31 16:01 - #2 業績等の概要
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の投資活動による支出は1億97百万円となり、前連結会計年度に比べ4億37百万円の支出増2017/03/31 16:01
加となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が1億46百万円、有形固定資産の取得による支
出が1億22百万円減少した一方で、投資有価証券の売却による収入が7億22百万円減少したことによるもので - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/03/31 16:01
当社グループは、事業の地域別セグメントを基礎としてグルーピングを行っており、販売会社用資産については、地域単位でグルーピングを行っております。主な場所 用途 種類 金額 (千円) イスラエル国 事業用資産 無形固定資産(その他) 102,439 計 102,439
また、本社、研究開発施設、自社工場等の独立してキャッシュ・フローを生み出さない資産は共用資産としております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の投資活動による支出は1億97百万円となり、前連結会計年度に比べ4億37百万円の支出増2017/03/31 16:01
加となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が1億46百万円、有形固定資産の取得による支
出が1億22百万円減少した一方で、投資有価証券の売却による収入が7億22百万円減少したことによるもので - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアは、社内における見込利用期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。
販売用ソフトウェアは、販売可能な見込有効期間(3年)に基づく定額法によっております。2017/03/31 16:01