- 6835
- 2026/09/15
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 9.59倍
- 2009年以降
- 赤字-148.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2009年以降
- 0.35-7.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 13.6%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去121,849千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△13,171千円が含まれております。2018/08/14 13:01
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去124,009千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等12,102千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2018/08/14 13:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、安定した収益確保と持続的な成長を目指し、市場の動向をいちはやく捉えた新たな事業や製品、高付加価値サービスの開発に取り組みつつ、顧客志向のソリューション営業を強化してまいりました。とりわけ、IoT時代を迎えて注目度の高い「セキュリティ」と「ワイヤレス」というキーワードを軸として、国内外の大学との連携による新たな製品やサービスを拡充してまいりました。2018/08/14 13:01
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、第2四半期(4月~6月)の売上が主に日本、EMEAで堅調に推移し、第1四半期(1月~3月)の減少分を補った結果、売上高は前年同期比1.0%減の131億42百万円まで回復しました。損益面では、営業体制の強化による人件費の増加などにより営業損失は4億63百万円(前年同期は4億24百万円の損失)、為替差損および支払手数料の計上などにより、経常損失は8億13百万円(前年同期は7億61百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億92百万円(前年同期は8億8百万円の損失)となりました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの所在地域別のセグメント売上高の概要は、次のとおりです。