純資産
連結
- 2018年12月31日
- 46億5709万
- 2019年6月30日 -36.5%
- 29億5722万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は201億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億7百万円増加となりました。これは主に、一部の在外連結子会社がIFRS第16号を適用したこと等により、流動負債のその他が3億68百万円、固定負債のその他が14億96百万円増加したことによるものです。2019/08/14 16:57
(純資産)
純資産につきましては、29億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億99百万円減少となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上及び、IFRS第16号の経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において累積的影響額を調整したことにより利益剰余金が15億94百万円減少したことによるものです。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (組成総額 4,330,000千円 うち、コミットメントライン契約 1,600,000千円、タームローン契約 2,730,000千円)2019/08/14 16:57
・2018年12月期決算(当該期を含む。)以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の部の純資産の部の金額を2,000,000千円以上に維持すること。
・2018年12月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益と連結のキャッシュ・フロー計算書上の減価償却費の合計が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2019年12月決算期及びその直前の期の決算を対象として行われる。