営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -9億8600万
- 2020年6月30日 -28.37%
- -12億6576万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去70,988千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等45,335千円が含まれております。2020/08/14 13:02
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去89,946千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△35,553千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/08/14 13:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、営業・サービス体制を強化している日本で売上が好調となったものの、事業活動が制限された海外での売上が大きく減少した結果、連結売上高は前年同期比10.9%減の121億81百万円となりました。2020/08/14 13:02
損益面につきましては、減収に伴い売上総利益が前年同期に比べて7億51百万円減少したものの、前会計年度に実施した海外拠点の統廃合による人員削減効果などにより人件費などが抑制された結果、前年同期に比べて販売費及び一般管理費が4億72百万円減少したことから、営業損失は12億65百万円(前年同期は9億86百万円の損失)となりました。さらに、営業外損益として海外子会社で受取保険金を計上した一方、前年同期に比べ為替差損が減少したことなどにより、経常損失は13億88百万円(前年同期は12億72百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14億3百万円(前年同期は14億3百万円の損失)となりました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの所在地域別のセグメント売上高の概要は、次のとおりです。