- 6835
- 2026/10/09
- 時価
- 307億円
- PER 予
- 10.48倍
- 2009年以降
- 赤字-148.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.43倍
- 2009年以降
- 0.35-7.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 13.6%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2019年12月31日
- 136億1288万
- 2020年12月31日 +8.25%
- 147億3647万
個別
- 2019年12月31日
- 73億7545万
- 2020年12月31日 +36.15%
- 100億4138万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は257億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億2百万円の増加となりました。流動資産は165億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億73百万円の増加となりました。これは主に商品及び製品が1億53百万円減少した一方で、現金及び預金が10億65百万円、受取手形及び売掛金が2億56百万円、原材料及び貯蔵品が1億51百万円増加したことによるものです。また、固定資産は92億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億71百万円の減少となりました。これは主に使用権資産が1億67百万円、機械装置及び運搬具が1億17百万円減少したことによるものです。2021/03/26 13:05
当連結会計年度末の負債合計は214億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億99百万円の増加となりました。流動負債は147億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億23百万円の増加となりました。これは主に前受収益が6億98百万円、短期借入金が2億98百万円、リース債務が1億90百万円増加したことによるものです。また、固定負債は66億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ75百万円の増加となりました。これは主に長期借入金が11億43百万円減少した一方で、リース債務が13億26百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の純資産合計は43億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ96百万円の減少となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益1億85百万円の計上による利益剰余金が増加した一方で、為替換算調整勘定が2億94百万円減少したことによるものです。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 2019年3月26日付リース契約2021/03/26 13:05
(当連結会計年度末残高 リース債務(流動負債)73,411千円 リース債務(固定負債)627,875千円)
・2019年12月期決算(当該期を含む。)以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2,000,000千円以上に維持すること。