営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 8億5169万
- 2024年6月30日 -18.99%
- 6億8999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去97,253千円及びセグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等△152,314千円が含まれております。2024/08/14 15:17
3 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去118,443千円及びセグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等222,357千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/08/14 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の業績は、日本や米州で受注が好調に推移したほか、円安による為替換算の影響により海外売上が増加したことなどから、売上高は224億53百万円(前年同期比8.4%増)となりました。2024/08/14 15:17
損益面につきましては、研究開発費や人件費の増加に加え、円安進行により海外コストが上昇したことなどから販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は6億89百万円(前年同期比19.0%減)となりました。また、外貨建資産負債の為替評価損益の合算により、為替差益5億15百万円(前年同期は為替差益1億70百万円)を計上したことなどから、経常利益は11億12百万円(前年同期比20.7%増)となりましたが、法人税等が増加したことから、親会社株主に帰属する中間純利益は3億80百万円(前年同期比27.7%減)となりました。
当中間連結会計期間における当社グループの所在地域別のセグメント売上高の概要は、次のとおりです。