6835 アライドテレシス HD

6835
2026/04/27
時価
275億円
PER 予
13.1倍
2009年以降
赤字-148.19倍
(2009-2025年)
PBR
1.29倍
2009年以降
0.35-7.13倍
(2009-2025年)
配当 予
3.44%
ROE 予
9.85%
ROA 予
4.31%
資料
Link
CSV,JSON

アライドテレシス HD(6835)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
30億6384万
2009年12月31日 -82.85%
5億2546万
2010年12月31日 +324.55%
22億3085万
2011年12月31日 -31.69%
15億2398万
2012年12月31日 -87.13%
1億9619万
2013年12月31日
-12億8498万
2014年12月31日 -43.5%
-18億4396万
2015年12月31日 -37.05%
-25億2713万
2016年12月31日
5億7281万
2017年12月31日 +99.12%
11億4055万
2018年12月31日 -51.77%
5億5014万
2019年12月31日 -55.25%
2億4619万
2020年12月31日 +153.63%
6億2441万
2021年12月31日 +124.69%
14億297万
2022年12月31日 +34.36%
18億8507万
2023年12月31日 +17.13%
22億806万
2024年12月31日 +55.11%
34億2483万
2025年12月31日 +23.47%
42億2875万

個別

2008年12月31日
5億896万
2009年12月31日
-6億7741万
2010年12月31日
2億111万
2011年12月31日
-4億2732万
2012年12月31日
-3億8172万
2013年12月31日 -155.25%
-9億7433万
2014年12月31日 -39.4%
-13億5825万
2015年12月31日 -46.77%
-19億9354万
2016年12月31日
-2億6043万
2017年12月31日 -184.47%
-7億4086万
2018年12月31日
-5億4661万
2019年12月31日 -7.85%
-5億8954万
2020年12月31日
-1億8956万
2021年12月31日 -431.13%
-10億685万
2022年12月31日
-6億1641万
2023年12月31日 -42.02%
-8億7543万
2024年12月31日 -7.48%
-9億4090万
2025年12月31日
-6億6843万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△16,388,684千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/30 15:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
ーロッパ、中東及びアフリカ。
2 アジア・オセアニア。
3 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額139,465千円には、セグメント間取引消去229,027千円及びセグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等△89,562千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△18,290,272千円には、セグメント間取引消去△18,172,835千円及び棚卸資産の調整額△117,437千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△15,268,181千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/30 15:01
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、財務の健全性を維持しつつ持続的な成長を実現するため、売上高成長率及び営業利益率を重要な経営指標として位置付けております。2028年を最終年度とする中期経営計画においては、利益を伴う売上成長と規律ある研究開発投資を両立させ、企業価値の継続的な向上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/03/30 15:01
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績は、日本での売上が好調となったことから、売上高は499億50百万円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。
利益面では、開発費の減少や組織再編による効率化により一部費用は抑制されましたが、米州及びEMEA地域における営業体制強化に伴い人件費が増加した結果、販売費及び一般管理費は増加しました。一方で、売上拡大により売上総利益が着実に伸長し、営業利益は42億28百万円(前連結会計年度比23.5%増)となりました。また、前期は外貨建て資産・負債の評価による為替差益4億97百万円を計上しましたが、今期は同要因による為替差損3億10百万円を計上しました。しかし、営業利益の増加がその影響を吸収し、経常利益は37億99百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。一方、今期は前期に計上した固定資産売却益16億61百万円の寄与がなく、APAC地域で事業再編損73百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益は29億19百万円(前連結会計年度比18.9%減)となりました。
当連結会計年度における当社グループの所在地別セグメント売上高の概要は以下のとおりです。
2026/03/30 15:01

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