- 6835
- 2026/09/15
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 9.59倍
- 2009年以降
- 赤字-148.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2009年以降
- 0.35-7.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 13.6%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 11億4055万
- 2018年12月31日 -51.77%
- 5億5014万
個別
- 2017年12月31日
- -7億4086万
- 2018年12月31日
- -5億4661万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△10,242,503千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/03/29 13:00
3 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額235,722千円には、セグメント間取引消去250,993千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等△15,271千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△9,732,891千円には、セグメント間取引消去△9,627,862千円及びたな卸資産の調整額△105,029千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△10,028,354千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/03/29 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は、営業体制を強化した日本やヨーロッパでの売上が好調となった一方、米国での売上が減少し、売上高は286億38百万円(前連結会計年度比1.9%減)となりました。2019/03/29 13:00
利益面では、売上総利益率は引き続き高い水準を維持したものの、営業体制の増強による人件費や販促活動の強化による広告費等が増加したため、営業利益は5億50百万円(前連結会計年度比51.8%減)となりました。また、当連結会計年度末は前連結会計年度末に比べ円高に推移したことから、為替差損として2億33百万円(前連結会計年度は1億14百万円の為替差損)、支払手数料として1億35百万円(前連結会計年度は85百万円)を計上したこと等により、経常利益は84百万円(前連結会計年度比90.0%減)となりました。また、特別損益として子会社清算益等の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は、2億11百万円(前連結会計年度比81.3%減)となりました。
当連結会計年度における当社グループの所在地別セグメント売上高の概要は以下のとおりです。