営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 5090万
- 2017年6月30日 +522.32%
- 3億1681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/04 15:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/04 15:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、平成30年3月期の基本方針として「ニッチ市場開拓とベンチャー精神回帰」を掲げ、ユニークな研究開発と積極的なマーケティング活動を行い、社員の能力開発に重点的に取り組みながら、事業活動を展開してまいりました。2017/08/04 15:16
前述のような市場環境を背景に、当第1四半期における売上高は、製造現場向け波長可変光源及び産業向けOCT製品の売上が好調であったことにより、1,313百万円(前第1四半期比38.4%増)となりました。これに伴い営業利益は、316百万円(前第1四半期営業利益50百万円)となり、為替差益14百万円、複合金融商品評価益14百万円を計上したことにより、経常利益366百万円(前第1四半期経常損失19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、304百万円(前第1四半期親会社株主に帰属する四半期純損失21百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。