- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/01/31 15:18- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/01/31 15:18- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/01/31 15:18- #4 有形固定資産に含まれている休止固定資産に関する注記
※1 有形固定資産に含まれる重要な休止固定資産は次のとおりであります。なお、当該有形固定資産の減価償却費は営業外費用として計上しております。
2020/01/31 15:18- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント利益は、530百万円となり前第3四半期のセグメント利益496百万円に比べて6.9%の増加にとどまっております。前第3四半期に医療機器関連の開発受託案件による利益が含まれていること及び、当第3四半期において光学式眼内寸法測定装置の量産体制構築にかかる初期投資費用が発生したためです。
当第3四半期末の総資産は、前連結会計年度末(10,564百万円)に比べて619百万円増加し、11,183百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金、工具、器具及び備品などのその他有形固定資産が増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末(1,655百万円)に比べて260百万円増加し、1,915百万円となりました。これは、仕入債務が増加したことによるものであります。
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