営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6億8139万
- 2019年12月31日 +23.6%
- 8億4223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、システム・ソリューション事業であります。2020/01/31 15:18
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、システム・ソリューション事業であります。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/01/31 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/01/31 15:18
当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年12月31日まで。以下、「当第3四半期」)における世界経済は、米中貿易摩擦の深刻化、英国EU離脱問題、中東の不安定化等、依然として懸念材料が多く、見通しが不透明な状況が継続いたしました。しかしながら、次世代通信規格5Gの全世界本格導入に向けた通信関連機器の需要拡大、米大統領選を控えた米国の対中政策緩和の見通し等、製造業にも景気持ち直しの兆しが見えてまいりました。前第3四半期 当第3四半期 前年同期比増減 売上高 3,859 4,790 930 24.1% 営業利益 681 842 160 23.6% 経常利益 826 914 87 10.6%
このような中、当社グループは、2020年3月期の基本方針として「新事業創出とグローバルコラボレーションによる成長加速」を掲げ、事業活動を展開してまいりました。