有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/08/10 16:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 弁護士及び会計士等専門家に対する報酬・手数料等 19,471千円2022/08/10 16:51
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、10年間の定額法により償却を行っております。2022/08/10 16:51 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJGR Optics Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/08/10 16:51
株式の取得により新たにOptoTest Corp.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 662,416 千円 固定資産 7,409 のれん 971,327 流動負債 △77,509
流動資産 146,222 千円 固定資産 867 のれん 278,846 流動負債 △27,677 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/08/10 16:51
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 海外連結子会社の税率差異 △2.7 △1.5 のれん償却費 - 0.5 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.0 0.1 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、16,200百万円となり前連結会計年度末(12,561百万円)に比べ3,639百万円増加しました。流動資産は、売上債権、棚卸資産が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1,762百万円増加し、8,842百万円となりました。固定資産は、7,357百万円と前連結会計年度末(5,481百万円)に比べ1,876百万円増加しました。これは主にのれんを計上したことによるものです。2022/08/10 16:51
負債は、4,318百万円と前連結会計年度末(2,175百万円)に比べ2,142百万円増加しました。これは長期借入金、仕入債務が増加したことによるものです。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 受託開発は顧客との開発委託契約に基づくものであり、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足にかかる進捗度に基づき収益を計上しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した原価が、予想される原価の総額に占める割合に基づいて行っております。2022/08/10 16:51
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、10年間の定額法により償却を行っております。