- 6777
- 2026/09/18
- 時価
- 2517億円
- PER 予
- 28.13倍
- 2010年以降
- 赤字-47.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.58倍
- 2010年以降
- 0.2-10.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 30.52%
- ROA 予
- 22.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 6億3095万
- 2022年9月30日 +174.35%
- 17億3101万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、システム・ソリューション事業であります。2022/11/11 15:13
2 セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、システム・ソリューション事業であります。
2 セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/11 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/11/11 15:13
当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで、以下、「当第2四半期」)の世界経済は、欧米を中心に新型コロナウイルス感染症に対する防疫が進み、経済活動も回復してまいりました。一方で、インフレ加速や金利の上昇、部材の供給不足に加え、ロシア・ウクライナ情勢の長期化が経済に影響を及ぼし、景気の先行きが不透明な状況が続いております。前第2四半期 当第2四半期 前年同期比増減 売上高 3,632 6,675 3,043 83.8% 営業利益 630 1,731 1,100 174.3% 経常利益 679 2,093 1,414 208.2%
光通信関連市場におきましては、各種サービスのクラウド化が進み、リモートワークやWeb会議等の普及による通信トラフィックの世界的な増加を背景に、ネットワークインフラ、データセンタ向けの投資が順調に推移いたしました。