富士通コンポーネント(6719)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3億3200万
- 2014年3月31日 -77.41%
- 7500万
- 2015年3月31日 +36%
- 1億200万
- 2016年3月31日 -25.49%
- 7600万
- 2017年3月31日 +34.21%
- 1億200万
- 2018年3月31日 -3.92%
- 9800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/22 14:16
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)従来まで繰延税金資産の「その他」に含めて表示していた「関係会社事業損失引当金」については、金額の重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。なお、前事業年度の繰延税金資産の「その他」に含まれる「関係会社事業損失引当金」の金額は667百万円であります。前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 125百万円 128百万円 繰延税金資産(負債)の純額 131百万円 161百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/22 14:16
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果適用後の法人税等額の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 275百万円 281百万円 繰延税金負債合計 △242百万円 △108百万円 繰延税金資産(負債)の純額 318百万円 379百万円