富士通コンポーネント(6719)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、一部国内連結子会社において事業用土地の再評価を行い、再評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/22 14:16
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/22 14:16
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)従来まで繰延税金資産の「その他」に含めて表示していた「関係会社事業損失引当金」については、金額の重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。なお、前事業年度の繰延税金資産の「その他」に含まれる「関係会社事業損失引当金」の金額は667百万円であります。前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △72百万円 △36百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/22 14:16
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果適用後の法人税等額の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △72百万円 △36百万円 再評価に係る繰延税金負債 再評価に係る繰延税金負債 △435百万円 △435百万円