富士通コンポーネント(6719)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億6600万
- 2011年9月30日
- -6300万
- 2012年9月30日 -999.99%
- -7億9000万
- 2013年9月30日
- -4600万
- 2014年9月30日
- 2億5500万
- 2015年9月30日 +109.41%
- 5億3400万
- 2017年9月30日 -44.76%
- 2億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面につきましては、キーボードやタッチパネルの売上増の影響はありましたが、一部の海外顧客向け車載リレーや車載用コントロールユニットなど付加価値の高い製品の売上減、中国やマレーシア工場から仕入れている製品のアジア通貨高による調達コストの上昇、海外子会社を中心とした人件費の上昇や素材費の高騰等のコスト増要因により、237百万円の営業損失(前年同期は320百万円の営業利益)となりました。2018/11/09 10:28
この結果、経常損失は179百万円(前年同期は450百万円の経常利益)となり、特別利益158百万円の計上はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失は210百万円(前年同期は295百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の開始日に実施されたと仮定した場合の前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間における1株当たり情報は以下のとおりです。2018/11/09 10:28
(注) 1 前第2四半期連結累計期間の、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)金額 32,374,922円96銭 △23,004,573円27銭
2 当第2四半期連結累計期間の、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 前第2四半期連結累計期間の、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2018/11/09 10:28
2 当第2四半期連結累計期間の、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。