富士通コンポーネント(6719)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 253億800万
- 2010年12月31日 +18.99%
- 301億1500万
- 2011年12月31日 +3.8%
- 312億5900万
- 2012年12月31日 -7.69%
- 288億5400万
- 2013年12月31日 +9.17%
- 315億
- 2014年12月31日 +9.39%
- 344億5900万
- 2015年12月31日 +3.23%
- 355億7100万
- 2016年12月31日 -0.08%
- 355億4300万
- 2017年12月31日 +3.71%
- 368億6100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する電子部品業界におきましては、需要が高水準で推移している車載関連向けに加え、設備投資の活発化により、産業機器向けでも市況が回復傾向で推移しております。2018/02/09 9:01
このような環境のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、車載用コントロールユニットやサーマルプリンタで売上減となったものの、リレー、タッチパネルを中心とした物量増や円安傾向で推移した為替の影響もあって、前第3四半期連結累計期間に比べ1,317百万円増となる36,861百万円(前年同期比3.7%増)となりました。
(スイッチングデバイス部門)