富士通コンポーネント(6719)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 98億4300万
- 2011年6月30日 +2.18%
- 100億5800万
- 2012年6月30日 -9.97%
- 90億5500万
- 2013年6月30日 +5.62%
- 95億6400万
- 2014年6月30日 +15.43%
- 110億4000万
- 2015年6月30日 +6.14%
- 117億1800万
- 2016年6月30日 -1.38%
- 115億5600万
- 2017年6月30日 +5.39%
- 121億7900万
- 2018年6月30日 -1.98%
- 119億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する電子部品業界におきましては、全体的には堅調な車載関連向けに加え、設備投資も堅調に推移しており、産業機器向けでも市況は回復傾向で推移しております。2018/08/09 13:00
このような環境のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、車載用コントロールユニット及びサーマルプリンタの売上減により、前第1四半期連結累計期間に比べ241百万円減となる11,938百万円(前年同期比2.0%減)となりました。
(スイッチングデバイス部門)