富士通コンポーネント(6719)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 199億9200万
- 2011年9月30日 +4.12%
- 208億1500万
- 2012年9月30日 -8.76%
- 189億9100万
- 2013年9月30日 +7.18%
- 203億5500万
- 2014年9月30日 +12.03%
- 228億300万
- 2015年9月30日 +3.96%
- 237億600万
- 2016年9月30日 -0.67%
- 235億4700万
- 2017年9月30日 +3.21%
- 243億300万
- 2018年9月30日 -0.83%
- 241億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する電子部品業界におきましては、全体的には堅調な車載関連向けに加え、産業機器向け等でも市況の回復を受け、堅調に推移しておりますが、一部の業界において生産調整等の動きもみられます。2018/11/09 10:28
このような環境のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、キーボードやタッチパネルで売上増となりましたが、一部の海外顧客向け車載リレーや車載用コントロールユニット、無線モジュール等の売上減により、前第2四半期連結累計期間に比べ202百万円減となる24,101百万円(前年同期比0.8%減)となりました。
(スイッチングデバイス部門)