- 6724
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆2510億円
- PER 予
- 15.55倍
- 2010年以降
- 赤字-81.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.35-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【四半期連結会計期間】2022/02/01 10:21
前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 注記 百万円 百万円 売上収益 6 278,831 296,145 売上原価 △171,391 △185,305 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【四半期連結累計期間】2022/02/01 10:21
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 注記 百万円 百万円 売上収益 6,10 717,948 846,743 売上原価 △463,999 △530,879 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)セグメント損益(事業利益)は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。2022/02/01 10:21
(注2)セグメント損益(事業利益)の「調整額」△36,850百万円には、セグメント間取引消去457百万円および全社費 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.売上収益2022/02/01 10:21
「6.セグメント情報」で記載しているセグメント別の売上収益を、事業別に分解しています。これらの分解した売上収益とセグメント別の売上収益との関連は、以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の米ドルおよびユーロの平均為替レートはそれぞれ111.08円および130.58円と前年同期に比べ、米ドルは5%の円安、ユーロは7%の円安に推移しました。また、中国や南米など新興国の通貨については円安に推移しました。2022/02/01 10:21
このような状況の中、売上収益は、物流遅延や部品調達難が継続し、製品供給不足によるマイナス影響が拡大していますが、新型コロナウイルスによる市場需要減の影響を大きく受けた前年同期からは回復し、8,467億円(前年同期比17.9%増)となりました。事業利益(※)は、サプライチェーン混乱や半導体を中心とした部品調達難による売上への影響に加え、輸送費・部品価格が高騰して製造コストアップとなっていますが、値上げによる高値販売、広告販促費を中心とした費用抑制、さらに為替のプラス影響などにより、769億円(同67.8%増)となりました。営業利益は784億円(同131.5%増)、税引前利益は790億円(同165.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は615億円(同203.1%増)となりました。
※ 事業利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しています。