- 6724
- 2026/10/19
- 時価
- 1兆2581億円
- PER 予
- 15.64倍
- 2010年以降
- 赤字-81.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.35-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【四半期連結累計期間】2022/08/02 9:55
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 注記 百万円 百万円 売上収益 5,9 282,159 297,874 売上原価 △181,074 △192,231 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)セグメント損益(事業利益)は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。2022/08/02 9:55
(注2)セグメント損益(事業利益)の「調整額」△12,628百万円には、セグメント間取引消去144百万円および全社費用・その他△12,772百万円が含まれております。全社費用・その他は、主に基礎研究に関する研究開発費および報告セグメントに帰属しない新規事業・本社機能に係る収益、費用であります。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.売上収益2022/08/02 9:55
「5.セグメント情報」で記載しているセグメント別の売上収益を、事業別に分解しています。これらの分解した売上収益とセグメント別の売上収益との関連は、以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の米ドルおよびユーロの平均為替レートはそれぞれ129.64円および138.11円と前年同期に比べ、米ドルは18%の円安、ユーロは5%の円安に推移しました。また、中国や南米など新興国の通貨については円安に推移しました。2022/08/02 9:55
このような状況の中、売上収益は、部品調達難や物流遅延による製品供給不足が大きな減収要因となりましたが、値上げと高値維持の価格対応に加え、円安進行によるプラス影響があったことで、前期を上回る2,978億円(前年同期比5.6%増)となりました。
事業利益(※)は、売上収益の変動に対し、広告販促費を中心とした費用抑制を継続しておりますが、輸送費・部品費の価格高騰による製造コスト上昇が大きな減益要因となり、226億円(同6.6%減)となりました。営業利益は、主に米ドル高の進行による為替差益の計上等があり、312億円(同31.9%増)、税引前利益は370億円(同57.8%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は266億円(同52.5%増)となりました。