- 6724
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆2510億円
- PER 予
- 15.55倍
- 2010年以降
- 赤字-81.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.35-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 2024/11/06 10:18
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 注記 百万円 百万円 売上収益 5,9 638,533 674,198 売上原価 △424,967 △428,491 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)セグメント損益(事業利益)は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。2024/11/06 10:18
(注2)セグメント損益(事業利益)の「調整額」△29,426百万円には、セグメント間取引消去262百万円および全社費用・その他△29,689百万円が含まれております。全社費用・その他は、主に基礎研究に関する研究開発費および報告セグメントに帰属しない新規事業・本社機能に係る収益、費用であります。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.売上収益2024/11/06 10:18
「5.セグメント情報」で記載しているセグメント別の売上収益を、事業別に分解しています。これらの分解した売上収益とセグメント別の売上収益との関連は、以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の米ドルおよびユーロの平均為替レートはそれぞれ152.51円および165.80円と前年同期に比べ、米ドルは8%の円安、ユーロは8%の円安に推移しました。2024/11/06 10:18
このような状況の中、売上収益は、大容量インクタンクモデルやプリントヘッド外販ビジネスの販売伸長を中心としたプリンティングソリューションズ事業セグメントでの増加に加え、円安進行による為替のプラス影響が大きく、6,741億円(前年同期比5.6%増)となりました。
事業利益は、プリンティングソリューションズ事業セグメントにおける増収や為替によるプラス効果などにより、在庫削減による利益マイナス影響のあった前年同期に対して大幅な増益となり、510億円(同108.9%増)となりました。また、営業利益は、急激な円高進行に伴う為替差損を計上したことなどにより349億円(同25.1%増)、税引前中間利益は328億円(同14.4%減)となりました。親会社の所有者に帰属する中間利益は232億円(同15.3%減)となりました。