有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、キーテレホンシステムの増加はありましたが、セキュリティシステムおよび加工受託の受注減少などにより193億1百万円(前年同期比14.2%減)となりました。2016/11/11 10:06
利益面では、売上機種構成の変動による利益率の向上や経営改善施策の効果などにより経常利益が4億4千7百万円(前年同期経常損失7千5百万円)、また特別損失の減少などにより親会社株主に帰属する四半期純利益が1億3千6百万円(前年同期純損失5億1千2百万円)となりました。
分野別の営業の概況は、次のとおりです。