純資産
連結
- 2012年3月31日
- 16億6468万
- 2013年3月31日 +52.86%
- 25億4470万
- 2014年3月31日 +14.78%
- 29億2076万
個別
- 2012年3月31日
- 16億1949万
- 2013年3月31日 +36.4%
- 22億898万
- 2014年3月31日 +17.17%
- 25億8833万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/20 15:05
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ①各事業年度の決算期末日における提出会社の損益計算書において、経常損益を損失としないこと。2014/06/20 15:05
②各事業年度の決算期末日における提出会社の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の決算期の末日または平成25年3月期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は前連結会計年度末に比べ377百万円減少し、1,811百万円となりました。主な変動要因は、短期借入金の減少208百万円、長期未払金の減少145百万円、未払法人税等の減少116百万円によるものであります。2014/06/20 15:05
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は前連結会計年度末に比べ376百万円増加し、2,920百万円となりました。主な変動要因は、当期純利益320百万円の計上による利益剰余金の増加によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/20 15:05 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 15:05
(注)1.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 468円59銭 523円89銭 1株当たり当期純利益金額 140円09銭 60円05銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。