- #1 業績等の概要
営業活動の結果増加した資金は525百万円(前連結会計年度は636百万円の増加)となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益553百万円の計上、仕入債務の増加262百万円、たな卸資産の増加154百万円、法人税等の支払額145百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果減少した資金は142百万円(前連結会計年度は115百万円の減少)となりました。その主な要因は、無形固定資産の取得による支出57百万円、有形固定資産の取得による支出39百万円によるものであります。
2015/06/22 9:43- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「敷金及び保証金の差入による支出」、「敷金及び保証金の回収による収入」及び「貸付けによる支出」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「敷金及び保証金の差入による支出」に表示していた△981千円、「敷金及び保証金の回収による収入」に表示していた367千円及び「貸付けによる支出」に表示していた△1,600千円は、「その他」として組み替えております。
2015/06/22 9:43- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動の結果増加した資金は525百万円(前連結会計年度は636百万円の増加)となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益553百万円の計上、仕入債務の増加262百万円、たな卸資産の増加154百万円、法人税等の支払額145百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果減少した資金は142百万円(前連結会計年度は115百万円の減少)となりました。その主な要因は、無形固定資産の取得による支出57百万円、有形固定資産の取得による支出39百万円によるものであります。
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