- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/23 15:23- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として、本社における社用車(車両、運搬具)、ネットワークサーバーであります。
2023/06/23 15:23- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(ASC第842号「リース」の適用)
当連結会計年度より、米国連結子会社において、ASC第842号「リース」を適用しております。ASC第842号「リース」の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響額を適用開始時に認識する方法を採用しております。当連結会計年度末の連結貸借対照表において有形固定資産のリース資産が51百万円、流動負債の「その他」が8百万円及び固定負債のリース債務が42百万円それぞれ増加しております。
なお、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
2023/06/23 15:23- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/06/23 15:23- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2023/06/23 15:23- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額
2023/06/23 15:23- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/06/23 15:23- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果減少した資金は12百万円(前連結会計年度は34百万円の減少)となりました。その主な要因は、有形固定資産の取得による支出17百万円、定期預金の払戻による収入9百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/23 15:23- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主に移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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