売上高
連結
- 2023年9月30日
- 12億6937万
- 2024年9月30日 -20.37%
- 10億1079万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 業績の改善を図りながら、必要に応じて新たな資金調達の手段を検討してまいりますが、様々な要因に影響されるため、実施可能性やその時期、金額等を予測することは困難です。2024/10/31 15:31
上記施策の確実な実施により、当社グループの経営基盤を強化してまいりますが、原材料価格の高騰や、地政学的リスクの影響が解消される時期は、未だ不透明であることから、今後の売上高や営業キャッシュ・フローに及ぼす影響の程度や期間については不確実性があります。また、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、中間連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を中間連結財務諸表に反映しておりません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/10/31 15:31
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)一時点で移転される財 977,451 一定の期間にわたり移転されるサービス 291,928 外部顧客への売上高 1,269,379
一時点で移転される財 686,407 一定の期間にわたり移転されるサービス 324,383 外部顧客への売上高 1,010,790 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア市場は、前期受注残高の売上計上や韓国における大型案件の受注があった影響で、前年同期に比べ大きく増収となりました。一方で北米市場は、前年同期に比べ大幅な減収となりました。これは前年同期にあったような大型プロジェクトが当期にはなかった影響によるものです。オーストラリア市場は、メンテナンスサポートサービスに加えて機器の売上もあったため、前年同期と比べて増収となりました。EMEA市場では、受注規模は大きくないものの、ヨーロッパの3カ国において売上を計上しました。2024/10/31 15:31
この結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、1,011百万円(前年同期比20.4%減)となりました。
製品グループ別内訳では、ハードウエアが541百万円(同39.2%減)、その他が470百万円(同23.6%増)となりました。海外売上高比率は、前期の91.7%から80.9%へと減少しました。利益面においては、売上総利益率は62.3%となり、売上総利益は630百万円(同26.5%減)となりました。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 業績の改善を図りながら、必要に応じて新たな資金調達の手段を検討してまいりますが、様々な要因に影響されるため、実施可能性やその時期、金額等を予測することは困難です。2024/10/31 15:31
上記施策の確実な実施により、当社グループの経営基盤を強化してまいりますが、原材料価格の高騰や、地政学的リスクの影響が解消される時期は、未だ不透明であることから、今後の売上高や営業キャッシュ・フローに及ぼす影響の程度や期間については不確実性があります。また、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、中間連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を中間連結財務諸表に反映しておりません。