有価証券報告書-第22期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
※4 財務制限条項
上記の当連結会計年度の貸出コミットメント契約のうち500,000千円については財務制限条項が付されており、下記のいずれかの項目に抵触した場合、当該契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。なお、当連結会計年度末において財務制限条項の対象となる借入金残高は、短期借入金150,000千円であります。
①各事業年度の決算期末日における提出会社の損益計算書において、経常損益を損失としないこと。
②各事業年度の決算期末日における提出会社の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の決算期の末日または平成25年3月期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。
上記の当連結会計年度の貸出コミットメント契約のうち500,000千円については財務制限条項が付されており、下記のいずれかの項目に抵触した場合、当該契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。なお、当連結会計年度末において財務制限条項の対象となる借入金残高は、短期借入金150,000千円であります。
①各事業年度の決算期末日における提出会社の損益計算書において、経常損益を損失としないこと。
②各事業年度の決算期末日における提出会社の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の決算期の末日または平成25年3月期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。