I-PEX(6640)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 11億7900万
- 2022年12月31日 +16.54%
- 13億7400万
- 2023年12月31日 +20.31%
- 16億5300万
- 2024年12月31日 -48.82%
- 8億4600万
個別
- 2021年12月31日
- 11億7900万
- 2022年12月31日 +16.54%
- 13億7400万
- 2023年12月31日 +20.31%
- 16億5300万
- 2024年12月31日 -48.82%
- 8億4600万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は、「受取手形及び売掛金」及び「電子記録債権」に計上しております。契約負債は「流動負債」の「その他」に計上しております。契約負債は主に、製品の引渡し前に顧客から受け取った対価であります。当連結会計年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高に含まれていた金額に重要性はありません。2024/03/28 15:00
(2) 残存履行義務に配分した取引価格 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2024/03/28 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクにさらされております。当社グループでは社内ルールに従い、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行っております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクにさらされておりますが、同じ外貨建ての買掛金及び借入金との平準化に努めております。
投資有価証券である株式は、業務上の関係を有する企業の株式であり、当社グループでは定期的に発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。 - #3 電子記録債権割引高(連結)
- 電子記録債権割引高
2024/03/28 15:00前連結会計年度
(2022年12月31日)当連結会計年度
(2023年12月31日)電子記録債権割引高 879百万円 969百万円