I-PEX(6640)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年12月31日
- 5900万
- 2022年12月31日 +37.29%
- 8100万
- 2023年12月31日 -2.47%
- 7900万
- 2024年12月31日 -77.22%
- 1800万
個別
- 2008年3月31日
- 1億725万
- 2009年3月31日 +139.41%
- 2億5677万
- 2010年3月31日 -30.61%
- 1億7816万
- 2011年3月31日 -23.97%
- 1億3545万
- 2011年12月31日 +13.49%
- 1億5373万
- 2012年12月31日 +62.63%
- 2億5002万
- 2013年12月31日 -12.84%
- 2億1792万
- 2014年12月31日 +60.95%
- 3億5075万
- 2015年12月31日 +131.16%
- 8億1080万
- 2016年12月31日 -15.52%
- 6億8500万
- 2017年12月31日 +5.84%
- 7億2500万
- 2018年12月31日 +40.97%
- 10億2200万
- 2019年12月31日 -10.76%
- 9億1200万
- 2020年12月31日 +15.13%
- 10億5000万
- 2021年12月31日 +18%
- 12億3900万
- 2022年12月31日 -93.46%
- 8100万
- 2023年12月31日 -2.47%
- 7900万
- 2024年12月31日 -77.22%
- 1800万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は、「受取手形及び売掛金」及び「電子記録債権」に計上しております。契約負債は「流動負債」の「その他」に計上しております。契約負債は主に、製品の引渡し前に顧客から受け取った対価であります。当連結会計年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高に含まれていた金額に重要性はありません。2024/03/28 15:00
(2) 残存履行義務に配分した取引価格 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ次のとおりであります。2024/03/28 15:00
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 受取手形 81百万円 79百万円 売掛金 11,122 12,780 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/03/28 15:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して634百万円減少し、91,603百万円となりました。主な減少要因は、建設仮勘定979百万円、機械装置及び運搬具781百万円、工具、器具及び備品592百万円等であり、主な増加要因は、受取手形及び売掛金1,655百万円等であります。
負債につきましては、675百万円減少の33,215百万円となり、主な減少要因は、長期未払金1,098百万円、未払金420百万円等であり、主な増加要因は、長期借入金983百万円等であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2024/03/28 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクにさらされております。当社グループでは社内ルールに従い、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行っております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクにさらされておりますが、同じ外貨建ての買掛金及び借入金との平準化に努めております。
投資有価証券である株式は、業務上の関係を有する企業の株式であり、当社グループでは定期的に発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。