I-PEX(6640)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電気・電子部品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億2154万
- 2014年6月30日 +108.24%
- 12億9434万
- 2015年6月30日 +4.66%
- 13億5466万
- 2016年6月30日 -95.64%
- 5900万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 15億2400万
- 2018年6月30日 -56.36%
- 6億6500万
- 2019年6月30日 +16.69%
- 7億7600万
- 2020年6月30日 +236.6%
- 26億1200万
- 2021年6月30日 +61.33%
- 42億1400万
- 2022年6月30日 -17.89%
- 34億6000万
- 2023年6月30日 -96.42%
- 1億2400万
- 2024年6月30日 +843.55%
- 11億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/10 15:00
「電気・電子部品事業」セグメントにおいて、KRYSTAL株式会社及びMicroInnovators Laboratory株式会社の全株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては1,252百万円であります。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 電気・電子部品事業 自動車部品事業 設備事業 (地域別の売上高)
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/10 15:00
「電気・電子部品事業」セグメントにおいて、将来の使用が見込めなくなった遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において170百万円であります。
「自動車部品事業」セグメントにおいて、将来の使用が見込めなくなった遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において20百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国でも、ウクライナ情勢の緊迫化、急激な為替相場の変動、エネルギー価格の高騰など、経済情勢は依然として先行き不透明な状況が継続しております。2023/08/10 15:00
このような経済環境の中、当社グループにおいては、電気・電子部品事業が低迷しましたが、自動車部品事業が復調し、設備事業は引き続き好調を維持しました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績については、売上高は27,702百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業損失1,506百万円(前年同四半期は営業利益1,710百万円)、経常損失1,017百万円(前年同四半期は経常利益3,022百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,297百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,181百万円)となりました。